


レオマールを、30秒で
その3つが起きない場所からプレーし続ければ、ボールは取られない。
それが、後ろ理論。
それを幼稚園児からプロまで、同じ言葉で伝えているのが、レオマールプロジェクトです。
サッカースクール、パーソナル、イベント、座学。届け方は違っても、伝えているのは同じです。センスや才能ではなく、誰でも再現できる原理として。目指しているのは、日本からバロンドールを獲る選手を出すこと。

プロ選手サポートで継続して見ているのは、仲間隼斗(柏レイソル)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)、杉岡大暉(柏レイソル)、紺野和也(アビスパ福岡)、田中雄大(横浜F・マリノス)、荒木大吾(京都サンガ)、大畑隆也(ザスパ群馬)、市瀬千里(なでしこジャパン)ほか、J1からJ3・海外リーグ・韓国女子代表まで国内外20名以上。チーム・組織では川崎フロンターレ、松本山雅、ベガルタ仙台、U-18なでしこJAPAN、鹿島アントラーズU-13/ナショナルトレセン、柏レイソルU-13、ジェフユナイテッド千葉レディースなど。くわしく見る
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セレクションはありません。どこかのクラブでプレーしていて、上手くなりたい意思のある選手が対象です。
