バロンドールへの情熱はホンモノか? Is the passion for the Ballon d’Or genuine? ― レオマールプロジェクト
「メッシのすべてに辿り着いた。だからメッシと一緒にサッカーをする方法を考えてほしい」2023年夏、その連絡からレオマールプロジェクトは始まった。後ろの感覚(後ろ理論)を言葉にするたびに仲間が増え、幼稚園児から代表選手まで、日本から世界へ広がった。プロ選手は口々に「これを子どもの頃から知りたかった」と語る。バロンドールを獲る選手を輩出できると確信している。
“I’ve arrived at everything about Messi. So I want you to help me figure out how to play football with Messi.” The project began in the summer of 2023. Each time the sense behind (Ushiro Riron) was put into words, more people gathered, from kindergarten children to national team players, from Japan to the world. Professional players say: I wish I had known this when I was a child.

レオマールを、30秒で

相手がボールを奪う方法は、3つしかない。

その3つが起きない場所からプレーし続ければ、ボールは取られない。

それが、後ろ理論。

それを幼稚園児からプロまで、同じ言葉で伝えているのが、レオマールプロジェクトです。

サッカースクール、パーソナル、イベント、座学。届け方は違っても、伝えているのは同じです。センスや才能ではなく、誰でも再現できる原理として。目指しているのは、日本からバロンドールを獲る選手を出すこと。

トレーニングメニュー
プロ選手サポート
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スクール(横浜・東神奈川・印西・鳥取)
イベント/チーム指導

プロ選手サポートで継続して見ているのは、仲間隼斗(柏レイソル)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)、杉岡大暉(柏レイソル)、紺野和也(アビスパ福岡)、田中雄大(横浜F・マリノス)、荒木大吾(京都サンガ)、大畑隆也(ザスパ群馬)、市瀬千里(なでしこジャパン)ほか、J1からJ3・海外リーグ・韓国女子代表まで国内外20名以上。チーム・組織では川崎フロンターレ、松本山雅、ベガルタ仙台、U-18なでしこJAPAN、鹿島アントラーズU-13/ナショナルトレセン、柏レイソルU-13、ジェフユナイテッド千葉レディースなど。くわしく見る